定価:2400円+税
判型:四六判並製(クータ・バインディング)
ページ数:352
ISBN:978-4-908568-06-0
戦後、詩は何を経験してきたのか。
1955年『死の灰詩集』論争で切り開かれた詩の戦後。2011年東日本大震災後の現在まで、詩は何を経験してきたのか。宗左近、辻井喬、粟津則雄、寺門仁、古木春哉、秋山清、吉本隆明、眞鍋呉夫の名と共に語られる詩の戦後の記憶。
装幀=佐々木陽介
戦後、詩は何を経験してきたのか。
1955年『死の灰詩集』論争で切り開かれた詩の戦後。2011年東日本大震災後の現在まで、詩は何を経験してきたのか。宗左近、辻井喬、粟津則雄、寺門仁、古木春哉、秋山清、吉本隆明、眞鍋呉夫の名と共に語られる詩の戦後の記憶。
装幀=佐々木陽介